《網膜芽細胞腫のあるある調査》保護者編Ⅱ

網膜芽細胞腫は小児がんであり、希少がんであるため、症例数が少なく、治療中も、治療が経過観察になったあとも、病院以外では同じ病気のご家族に会えることはほとんどありません。そのため、治療以外でのご家族の情報があまり共有できていない状況にあります。

今回は、今年1~3月までのあるある調査の結果より、さらにアンケートの必要性を感じ、追加の調査をすることにしました。

アンケートはチェック形式となっており、該当する部分のみお答え下さい。

所要時間は、約5分程度です。

調査結果は、個人を特定できないようにし、今後の「すくすく」活動の資料にさせていただきます。

ぜひとも、ご協力のほど、よろしくお願いします。

対象者:網膜芽細胞腫の患児の保護者、患児ご本人(保護者として)

調査期間:2018年7月15日~2018年10月30日

*前回(2018.1~3)協力していただい方も、ぜひお願いします。

*「すくすく」より連絡してもいい方は、メールアドレスを入力して下さい。

注意:○1つ選択 □複数選択可

メモ: * は入力必須項目です